2020年2月25日火曜日

やっと終了、おつかれさま!!



日・月曜日とブツブツ文句??を言いながら、・・・・出来上がれば満足。 四鍋分ですが、砂糖を適当〜に入れたので甘みはバラバラ。

残りのみかんを


ピールにすべく、昨夜よりゴソゴソとゴキブリ状態。  皮の下の「ワタ」は剥ぎませんので食べごたえありです。 こちらは、皮の80%の砂糖。


一鍋分は、ラップに包んで冷凍庫へ。

もう一鍋分は、早速、チョコレートの中に刻んで混ぜ混ぜ、今夜の卓球仲間に食べてもらいましょう。

残りはグラニュー糖をまぶして、乾燥すれば片付きます。 やれやれです。 無農薬は有り難いと感謝しないとね。 

しかし、年々作るのが億劫になってきています。 猿に取られてしまうのは腹が立つので、やるしかない。 

2020年2月20日木曜日

夏みかん収穫


枝葉の間からチラッと見えている夏みかんを、猿にいたずらされる前に、亭主に採ってもらいました。

2本の木から、50個ほどです。


きっと日曜日には、みかんの皮むきと実の取り出しで休日を過ごすことになるんだろうなぁ。 肩こりそう。

2020年2月13日木曜日

オーダーメイド

お雛様の三段飾りの棚を、陶板で作りたいと思って、型紙だけは、ず〜と教室に置いていました。

が、歪み無く,ヒビ無く、成形するのは難しそう。

そうだ、頼りになる助っ人が浮かびました。 陶芸教室の主宰者にお願いした所、早速作ってくれました。 

木工室には道具が一杯。 ドラえもんのポケットのように、リクエストに答えてくれます。 感謝、感謝!!


 それぞれの足は接着せずに設置。 片付けの嵩を減らすために。



手持ちの「ひもうせん」をボンドで板に貼り付けて完成。  キンキラの布は賑やかしに貼り付けました。

残念なことに、なんだか人形たちにイマイチ「華」がない。 (五人囃子の太鼓は製作中)


2020年2月6日木曜日

目と腹に美味しい

この桜が咲く、冷えている今日です。  美味しそうな色です。 領収書のいらない桜です。


本日の陶芸教室で、大先輩作の「いちじくの砂糖煮」を頂きました。



とても美味しく、半分亭主に。 (教室でコーヒーと共に一個食べてますので)

年明けから、「ぜんざい」 「甘酒」 と、作陶後に食してまして、美味しい教室です。 ありがたい!!

2020年1月10日金曜日

花入れ二点と、朝来帰

新年早々に、還元焼成での作品が出来上がりました。 先生、ありがとうございます。

10×20センチ


昨日、今年最初の陶芸教室があり、作品を落ち帰りました。 

紐でぶら下げるタイプにしましたが、置いた方がしっくりしています。黄瀬戸の還元が渋い色を出してくれました。

夜には、書道サークルがあり、昨年同様、干支の墨(飾り用)を頂きました。

12×8センチ


藁灰の釉薬を濃く掛け過ぎて、垂れてしまい、底を先生がサンダーで削ってくれました。 手数をかけてしまいました。

小皿8点、中皿1点、鉢物2点、花瓶(小)2点、(中)1点、掛け花入れ2点、抹茶椀1点、10センチのツリー が今回の仕上がり品。
取り敢えずは、置き場所を確保するのが大変。 一部、記念撮影。



昨年廃校になってしまった地元の小学校で、観光協会主催の演歌歌手の新曲発表会が開かれました(昨日)。
おつきあいで券を買い、仕方なく聞きにいきました。
前座に地元の歌手?が三人、三曲づつ歌い、その後の登場。
川野夏美さん 満ち潮
「朝来帰」 あさらぎと読むのですが(地元です)、作詞の先生がこの地名を気に入っていて、いつかこの「朝来帰」 の入った歌を作ろうと思っていて、今回出来上がったというつながりで、開催となったようです。 おしゃべりも上手で期待していなかっただけに、得した気分になりました。
12日・BS日本のうた7時30分からに出るというので、見ないとなぁと思っています。
追っかけの人が何人もいらしてびっくりしました。

2020年1月1日水曜日

謹賀新年

穏やかな正月を迎えております。

今年もよろしくお願いします。 時々は更新が出来ますように??



昨年末の婦人学級での寄せ植えでご挨拶申し上げます。 講師の先生が自ら竹を切り出して持って来てくれました。

「一日 、一日を丁寧に過ごさないとなぁ」と、神妙に感じている元旦です。

明日から仕事始めです。 時給850円頑張りま〜す。

2019年12月20日金曜日

掛け花入れ

花入れ三点を記念撮影。

柱に穴を開けてまでと遠慮して、板にペンキを塗って柱に両面テープで接着。 自己満足。

9×14センチで両脇から紐 定位置決定

6×8センチで片手にすっぽりサイズ


28×7センチの筒 そんなに歪まずに完成

壁掛け用に五点の花入れを作りました。その中の三点が酸化焼成。


 今度の窯に入る二点は還元なのでどんな風に焼きあがるか楽しみです。 いい加減に釉薬を掛けないようにしたいものです。