なんだかんだと毎日バタバタしているうちに、6月になってしまいました。
パート中のマスクが余計にうっとうしい季節に突入。 「マスクしてないよ!!」の呪縛から、早く開放されたいものです。
今年も期待通りに、ブルーベリーが食べれそうです。
2ヶ月まえの4月3日はこんな感じ。 葉がないとなんか変ですね。
実は冷凍しておいて500グラムぐらい溜まった時点で、ジャムにしていきます。 今年はどれだけ食べられるかなぁ。
なんだかんだと毎日バタバタしているうちに、6月になってしまいました。
パート中のマスクが余計にうっとうしい季節に突入。 「マスクしてないよ!!」の呪縛から、早く開放されたいものです。
今年も期待通りに、ブルーベリーが食べれそうです。
2ヶ月まえの4月3日はこんな感じ。 葉がないとなんか変ですね。
実は冷凍しておいて500グラムぐらい溜まった時点で、ジャムにしていきます。 今年はどれだけ食べられるかなぁ。
今日、母親の7回忌を弟と無事、済ませました。
一時間ほどの法要で、会食もせずに終わりにしました。
十三回忌には皆、無事で集まれることを願っております。 確実に6年歳取っているんですよネぇ、コワイ、コワイ。
たみちゃんの庭 は、弟が手入れしてくれるおかげで、花壇の呈をなしております。
今年は「シャガ」の花がたくさん咲いてくれました。
今日は、バラが重たそうに咲いていて、耐え切れずに枝が折れていました。 それがこれです。
枯れている枝を切って、少し手入れをしてから、無人の実家の玄関に一輪挿しておきました。
我が家の玄関にはたくさん。
赤い色が好きな母でしたので、このバラで偲びたいと思います。 (玄関が華やかになりました)
「芍薬 」の蕾が大きくなりつつあります。 例年通り、みごとな花を見せてくれることでしょう。
玄関と灯油タンクの下で、芽を出していた「山椒」は無事成長しています。
こんな所からも、顔を出しているヤツもいます。
これは、ここで大きく育つことを願っていますが・・・。
大木に育った山椒の木が、二本とも枯れてしまい残念でしたが、子供たちを残してくれました。 ご苦労様でした。
確か何年か前に採った実を、冷凍庫の隅で見かけたような?
陶芸教室への道路沿いの数カ所で、「レンゲ畑」を見ることが出来ます。
子供の頃には、どこでも見られた風景だったように思いますが。
この畑の中に座って、幼なじみとレンゲ摘みをすれば、子供の頃にタイムスリップしてしまうだろうなぁ。
あの青くさい臭いに包まれていた感覚が、蘇ってきます。
昨年末の「寄せ植え」で、きれいに花を咲かせてくれた「梅」を、鉢に植え換えていました。
その木に実が成っています。 実 ですよね?? なんか、うれしいなぁ。
例年より遅く「わらび」が出てきました。
大きくなりすぎて、50センチはあります。 もちろん、硬くて食べれません。
「ぜいまい」も、綿毛に包まれて、顔を出しています。
今回の収穫はこれだけ
ぜんまいはこれだけですが、干しておきます。
コロナも、ウクライナも 、物価高も関係なく、桜は満開。
さぁ、母ちゃんはパート行ってきます。
処分に困って、外に掘り出されていた役に立たない作品二点が、家の中に居場所を提供されました。
昨年、亭主がはまっていた「ダンボールのスピーカー」の台として働いてもらいます。
テレビの両脇に置きましたが、高さが足りません・・・まぁ、いいかぁ。
一時期、「ダンボールヘチ 」になり、いまでもその残骸があちこちに。 スーパーからもらってきた空箱を捨てさせてもらえません。
柔らかい音が出ます。 中に詰めるしわくちゃにした新聞紙の量により、音の質が違ってきます。