昨年末の「寄せ植え」で、きれいに花を咲かせてくれた「梅」を、鉢に植え換えていました。
その木に実が成っています。 実 ですよね?? なんか、うれしいなぁ。
例年より遅く「わらび」が出てきました。
大きくなりすぎて、50センチはあります。 もちろん、硬くて食べれません。
「ぜいまい」も、綿毛に包まれて、顔を出しています。
今回の収穫はこれだけ
ぜんまいはこれだけですが、干しておきます。
コロナも、ウクライナも 、物価高も関係なく、桜は満開。
さぁ、母ちゃんはパート行ってきます。
昨年末の「寄せ植え」で、きれいに花を咲かせてくれた「梅」を、鉢に植え換えていました。
その木に実が成っています。 実 ですよね?? なんか、うれしいなぁ。
例年より遅く「わらび」が出てきました。
大きくなりすぎて、50センチはあります。 もちろん、硬くて食べれません。
「ぜいまい」も、綿毛に包まれて、顔を出しています。
今回の収穫はこれだけ
ぜんまいはこれだけですが、干しておきます。
コロナも、ウクライナも 、物価高も関係なく、桜は満開。
さぁ、母ちゃんはパート行ってきます。
処分に困って、外に掘り出されていた役に立たない作品二点が、家の中に居場所を提供されました。
昨年、亭主がはまっていた「ダンボールのスピーカー」の台として働いてもらいます。
テレビの両脇に置きましたが、高さが足りません・・・まぁ、いいかぁ。
一時期、「ダンボールヘチ 」になり、いまでもその残骸があちこちに。 スーパーからもらってきた空箱を捨てさせてもらえません。
柔らかい音が出ます。 中に詰めるしわくちゃにした新聞紙の量により、音の質が違ってきます。
急に暖かくなった日に、さっさと毛布を片付けてしまい失敗。
寒の戻りに我慢できなくなって、圧縮袋から取り出して きました。 あ〜あ、また洗わないといけません。
毎年、同じことをしているような?? せっかちな性格なものでしかたありませんなぁ。
無人の実家の庭は、今、木瓜の花がきれいに咲いています。
誰にも見てもらえないので、我が家の一輪挿しへ
花束にはならない木瓜の花ですが、風情があり、日本的だなぁ。
夜中の「防災無線」には驚きました。
海岸からは遠いため他人事のように聞きながら布団から出ず。
しかし、あんまり何度も放送するのでテレビを付け、そういう事かと確認して布団へ。
ニュースで、港の船がひっくり返っている映像を見て、びっくり。
いつもと変わらない一日がやって来るんだと信じて生活していますが・・・。
今日は風もなく穏やかな暖かい日で、久しぶりに布団が干せました、ああ、有り難い。
裏山の夏みかんの様子を見に行くと、「サンキライ」の赤い実が目に飛び込んできました。
皮の軍手をはめて刺に注意しながら、長い鎌でひっかけて力任せに枝を引き寄せ、何本か頂戴しました。
リースにしたものはトイレの窓へ。 赤い色が写っていません、逆光のせい?
暗くなってからフラッシュを使って撮ったら、変な感じ。
カメラを新しくして、使い方がイマイチ分かっていません。 初心者用のバカチョンデジカメなんですが。
湯たんぽ入りの布団が待っています。 もう寝ましょう
どんな一年になるのか?いやいや、どんな一年にするのかですよね!!
白髪染めを卒業した母ちゃんは、「姥」そのものの頭髪と体型ですが、気だけは若く、元気で遊ぼうぜ。
いつもとかわらず、午前中はパートの掃除のばあさん。 「お餅の分を歩こう」の徒歩通勤ですがカロリー消費を考えると、足らない感じ。
新年の玄関飾りをこれからも「高砂」でありたいと、神妙な?ことを想っています。
今朝、6時に足湯の掃除に行ってきました. 台風のような風で、ドアを開けるとそのドアが飛ばされてしまいそうな勢いで、冷たさが倍増。
悪い日に当番が回ってきました。
23日が今年最後の陶芸教室で、焼きあがった作品を持ち帰ってきました。
おもしろい物に焼きあがりました。
今回は還元での焼成のため、酸化の時より絵の具により出せる色の制約があります。 絵の具が古いので固まっていて、お尻を切って千枚通しでほじって出して描きました。
裏側は撥水剤で菖蒲らしきものを描き、葉の一部を絵の具で描き足しました。 即、処分にならない予定。
これも高さ20センチ なんだか分からない物?なので、50センチほどの備長炭を何本かでも入れようかと思います。が手元にないため何処かで手に入れないといけません。
この時期恒例の「寄せ植え」が婦人学級であり、これが新年を迎える用意になります。
梅が咲きそうなので、暖かい場所に置かないようにといわれました。
家の大掃除もしていないのに、こんなに寒いと動く気がしない。
しかし、体育館の掃除はしておかないといけないなぁ。 来年も元気で卓球で遊べるように感謝を込めて、明日きれいにしてこようっと。